PING契約 フレディ・ショット選手がDPワールドツアー初優勝 飛び重心『G440』ドライバーで最終日354.5ヤードのビッグドライブを記録!
契約プロピンゴルフジャパン
1月29日(木)~2月1日(日)に開催されたDPワールドツアー「Bapco Energies Bahrain Championship」において、PING契約のフレディ・ショット選手がプレーオフを制し、同ツアー初タイトルを獲得しました。
ショット選手は4日間を通算17アンダーで終え、最終ホール終了時点で3名によるプレーオフに進出。プレーオフでは正確なショットを武器に2ホールを戦い抜き、見事勝利を手にしました。
今大会、ショット選手は『G440 MAX』ドライバーを使用。最終日(4日目)には、Driving Distance 354.5ヤード(トーナメントランク1位)を記録し、13番ホール(パー5)ではティーショットで366ヤードをマークするなど、圧倒的な飛距離を披露しました。また、ウェッジには2月5日(水)発売の新モデル『s259』を投入。高いスピン性能を活かした精度の高いアプローチでバーディチャンスを生み出し、スコアメイクを支えました。
ショット選手は、高い技術力とクラブ性能を武器に、DPワールドツアー初優勝という大きな節目をつかみ取りました。今後のさらなる活躍にご期待ください。