PINGでは、10月8日(木)から11日(日)まで横浜カントリークラブで開催される、アジアで唯一のPGAツアー公式戦「Baycurrent Classic Presented by LEXUS 2026」に出場するPING契約選手のクラブセッティングを紹介します。
本大会には、日本を代表するPING契約プロである金谷拓実選手と細野勇策選手が出場予定です。
また、今年の「全米オープン」優勝のウィンダム・クラーク選手をはじめ、PGAツアー通算6勝のトニー・フィナウ選手、サヒス・ティーガラ選手など、PGAツアーを主戦場とする海外PING契約選手8名も参戦予定となっており、世界最高峰のプレーが日本で繰り広げられます。
参戦するPING契約選手の多くが使用する『G440』ドライバーシリーズは、世界のツアーで100勝を超える勝利に貢献しています。
9月に開催されたJLPGAツアーでは、PING契約の佐久間朱莉選手が『G440 LST』ドライバーを武器に優勝を果たし、シリーズ通算105勝を達成しました。
また、今季3勝を挙げているウィンダム・クラーク選手が使用する『SCOTTSDALE TEC ALLY BLUE ONSET』パターをはじめ、最新の『s259』ウェッジなど、世界のトッププレーヤーを支えるPING製品にも注目です。