【PING NEWS】PINGドライバーが国内男女ツアーで16勝を達成!

ツアー(トーナメント)ピンゴルフジャパン
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 PING ドライバーが国内男女ツアーで16勝を達成!
― 大岩龍一・髙野愛姫 両選手も飛距離と精度を両立させ初優勝、PGAツアー参戦の金谷拓実選手も凱旋帰国で優勝を飾る―


2025年のJGTO(男子)およびJLPGA(女子)ツアーにおいて、PINGドライバーは男女合計 16勝 を記録しました。
このうち 契約選手が10勝 を挙げ、契約外選手も多くの勝利でPINGドライバーの性能を証明。改めてPINGドライバーの高い信頼性と使用率の高さが示されるシーズンとなりました。

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 PINGドライバーが生んだ“飛んで曲がらない”実績

■ 大岩龍一選手|「トータルドライビング」急上昇、前年35T位 → 4位へ
今季より『G440 MAX』ドライバーを使用するPING契約・大岩龍一選手は、飛距離と正確性を総合評価するトータルドライビングで4位に躍進。前年(2024年)の35T位から大きく順位を上げ、ティーショット性能が飛躍的に向上しました。
さらに、ドライビングディスタンスが8ヤード以上(291yd超)向上し、フェアウェイキープ率は前年並みを維持と、飛距離アップと精度維持という高難度の進化を同時に実現。“飛ばして曲がらない”PINGドライバーの強みが際立つシーズンとなりました。

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 ■ 髙野愛姫選手|初優勝を支えた安定性の向上
今季初優勝を飾ったPING契約・髙野愛姫選手は、『G440』ドライバーでより安定したティーショットを展開。特にフェアウェイキープ率は 65.97% → 70.84%(約5%向上)と大きく改善しました。
方向性の向上によりスコアメイクが安定し、初優勝を支えました。
<髙野愛姫選手 データ比較>

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 ■ 金谷拓実選手|PGAツアーでフェアウェイキープ率1位を獲得
今年5月より『G440 LST』ドライバーにスイッチしたPING契約・金谷拓実選手は、国内ツアー「ANAオープンゴルフトーナメント」で優勝。2025年PGAツアーで フェアウェイキープ率74.07%で1位 を記録しています。(※引用元:PGA公式サイト )
世界のトッププレーヤーが集うPGAツアーにおいて“最も正確にティーショットを放った選手”として、PINGドライバーの高い直進性が実証されました。

■ PINGドライバーは、契約外選手にも選ばれ「優勝」という結果を生み出しました
2025年の男女国内ツアーにおいて、PINGのドライバーは契約の有無を問わず多くの選手に選ばれ、数々の「優勝」という結果を残しました。国内大会「ISPS HANDA 夏に爆発どれだけバーディー取れるんだトーナメント」では 『G440 MAX』 が優勝を支え、さらに韓国開催の「Shinhan Donghae Open」では 『G430 MAX 10K』 が勝利に貢献。
これら2大会はいずれも同一選手による優勝であり、PINGのドライバーがコース特性に応じてモデルを使い分けることで、国内外を問わず勝利に導いたことを示しています。
ツアー担当者は次のように語っています。
「『G440 MAX』はテスト段階でキャリーが約5ヤード伸びたことが確認され、実戦投入されました。国内ではコントロール性能を重視して『G440 MAX』を、海外開催では“思い切り振れる安心感”を求め、高MOI設計の『G430 MAX 10K』を使用しました。その結果、PINGのドライバーが国内外両大会での優勝を支えることになりました。」

2025年、多くの選手から支持いただいたPINGドライバー。2026年もPINGのクラブ&使用選手に注目です。